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住所
大阪府寝屋川市八坂町20-13
連絡先
072-829-9857
最寄り駅
京阪電車「寝屋川市」駅北口下車
駅から
寝屋川市駅前TUTAYAから香里園方面へ道沿い1分 |
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義歯はすぐに元通りの自然な歯と同じではありません
しばらくは違和感がありますが、慣れてもまだ違和感がある場合は何度でもご相談ください
左記にあるインプラントも新しい義歯です
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| 入れ歯義歯 順序 期間 |
始めに
患者さんの状態とご希望を聞き、見積もり額を出します
@印象・・トレーに印象剤をのせたもので歯の型をとります
歯の型どりから金属の部分を作成
A咬合・・印象が出来たら上下の咬み合わせの型をとります
B技工・・義歯の作成
C装着・・出来上がった義歯を装着し何度も調整します
どんな良い入れ歯でも装着後は違和感があります
数日間は我慢をし慣れていきましょう
通院期間
およそ4・5回の来院で完成です 1〜1ヶ月半
費用
保険診療もしくはご希望があれば自費診療となります
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| 自分に合った入れ歯の大切さ |
歯の咬み合わせは体にとってもとても大事なものです
肩こり、頭痛の原因ともなりますので何度でもご相談ください
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| このような症状があればご相談ください |
うまく噛めない 入れ歯が落ち着かない
食べづらい 頬がだるくなる 口の中が乾く 顔が歪んでいる
入れ歯が大きい 柔らかいものしか噛めない
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| 義歯入れ歯のお手入れ |
夜ははずして水に入れておく
入れ歯も自分の歯と同じように入れ歯専用のブラッシングをしてください
ガンコな汚れがある場合は歯磨き粉を使用してください
入れ歯にも歯石が溜まりますので入れ歯洗浄剤や歯医者さんにご相談ください
茶しぶなどでも汚れていきます
デンチャープラークと言って入れ歯にも歯垢がつきますのでお手入れを怠ると義歯口内炎を起こします
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| ブリッジ 一部分の歯をつける |
ブリッジとは歯の無いところに橋をかけることを言います
一部分の歯な無い場合に隣接する歯の間に人工の歯をかける最も一般的な方法です
ブリッジの保険適用と自費について
どの歯が欠損しているかによって支台歯にする歯数がきめられているます
例では、6番の歯が欠損の場合は隣の5番と7番の2本を支台歯としてブリッジがつくれますが、3番の欠損の場合は、保険のルール上、1番が健康な歯でも1番、2番、4番の3本を削り、支台歯にしなければなりません
「健康な歯は削りたくないので支台歯にする歯は2番と3番だけにしたい」と希望し、強度的に維持可能と診断されれば、保険適用外(自費)のブリッジ製作となります
材質によっても保険か自費かが分かれます
保険の前歯のブリッジは、支台歯に被せる冠と欠損歯の代わりとなるダミー(ポンティック)を金属で一体化させてつくり、表面を「硬質レジン」(歯科用プラスチック)で前装したものです
保険で白くできるのは原則として3番までです
硬質レジンは後述のポーセレンに比べ、軟らかくて摩耗しやすく、変色しやすいのが欠点です
自費の前歯の場合は、金属の表面にポーセレン(陶材)を焼きつけた「メタルボンド」のブリッジが一般的。硬質レジンに比べ、審美的、強度的に優れます
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| 義歯の保険診療と自費診療 |
保険と自費の違い
使用する素材と自然的な見た目が異なります
保険はプラスチック製なので傷が付きやすいという点が
あります
当医院では保険での治療が主ですが、自費については
説明の上患者さんが納得しご希望されている場合です
保険診療義歯
部分義歯・・歯と歯ぐきの無くなった部分に人工の歯と
歯ぐきを金属のバネで固定するものです
プラスチック製
総入れ歯・・プラスチック製
自費義歯
金属床の総義歯
金属床にすると、薄くすることができるため、違和感が少なくなります。また、熱を伝えやすいので、食事の感覚が良くなります。さらに咬合面(噛む面)を金属にすることで、より噛めるようになります 樹脂の歯のように磨り減ることもありません
アタッチメント義歯
アタッチメントはバネを使って入れ歯を固定する代わりに、固定式のブリッジに近いカッチリ感のあるバネのない入れ歯です
バネを見られたくない、食べているときにはずれない、違和感が少ないなどの利点があります
コバルトクローム合金+プラスチック製
永く入れ歯材料として使用され、信頼性も高い材料です
金属床の基本的な良さを生かしたお求めやすい入れ歯です
チタン+プラスチック製
チタンは体内に埋め込むことができるほど安全性の高い金属で、口の中では金属味がほとんどありません
金に近い硬さの純チタンとプラチナに近い硬さのチタン合金があり用途に応じて使い分けをします
超硬質コバルトクローム合金+プラスチック製
永く入れ歯材料として使用され、信頼性も高い材料です
超硬質の材料を使用することで丈夫さや薄さを限りなく追求し、自然に近い装着感や快適感が得られます
一つずつ丹念に人工歯の埋め込み部分に金メッキをほどこし、プラスチック部分も自然な色に仕上がります
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